正科課程1年次入学の場合は、必修科目に「英語ⅠA」と「英語ⅠB」があります...
英文法の参考書は書店に並んでいる英文法の参考書でも構いませんし、高校等で使った英文法の参考書でも結構です。参考書の気になるところ(5文型や関係詞など、苦手だと思うところ)を中心に勉強しておくとよいでしょう。あわせて、参考書にある練習問題を解くことで理解が深まります。 単語を調べる際に必要となる辞書は、講... 詳細表示
入学許可の通知と併せて、「新入生ガイダンス」のご案内をお送りします。 「新入生ガイダンス」では、 〇履修登録について 〇通信教育での学習方法 〇学光ポータルでの学習(レポートの作成・提出、WEB試験の受験、スクーリングの受講) 等について、詳細の説明をいたします。 「新入生ガイダンス」は、各方面主要都... 詳細表示
本学の通信教育の学習方法は ①テキスト学修・レポート作成 ②科目試験受験 ③スクーリング授業受講 を組み合わせて、学修をします。 ③のスクーリングは、(a)会場で対面授業として受講する対面スクーリング、(b)オンライン会議システムを利用して同時双方向で受講するリアルタイムスクーリング、(c)収録した講義... 詳細表示
教員の講義・授業を受けることを「スクーリング」と呼びます。 基本的には科目ごとに90分の講義を1コマとして合計15コマ分の講義受講が必要となります。 (一部科目で30コマの授業受講が必要な科目があります) 添付ファイルに本学通信教育部で実施している3つのスクーリングの特徴を掲載しておりますので、ご参考に... 詳細表示
スクーリング学修のみで卒業に必要な科目・単位を修得できますか。
スクーリング学修のみで卒業に必要な科目、単位を充足することはできません。 テキスト学修と併せて履修してください。なお、卒業するためには、スクーリング単位(メディア授業での修得単位含む)で共通科目から10単位以上、専門科目から20単位以上修得することが必要です(3年次編入学の方は専門科目から14単位以上)。 詳細表示
1年間で学修を終了できなかった場合、次年度に成績を引き継ぐことはできますか?
本学通信教育部では、1年間で学修を終了できなかった科目を翌年度に学修を継続できる「継続履修」制度を導入しています。 原則的には、履修した科目は履修した年度で学修をし、単位を修得するようにしてください。 履修年度に学修を開始し、単位を修得できなかった場合は、翌年度に再度履修登録をすることにより、 継続して学修... 詳細表示
「学光(がっこう)ポータル」は、本学の通信教育部生が各種手続きや学修のために利用するインターネット上の総合サービスサイトです。本学通信教育部での学修や手続きは、すべて「学光ポータル」を通して行いますので、登録が必要です。 主に利用できるサービスは以下の通りです。 〇レポートの作成・提出、リアルタイムスクー... 詳細表示
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