標準修業年限(1年次入学は4年間、3年次編入学は2年間)内に卒業できなかった場合でも、在籍年限の範囲内で学修を継続できます。
標準修業年限を超えた年度からは、学費(教育費)が減額され、以下の金額となります。
なお、スクーリング受講料は別途必要です。また、教科書代についても、入学年度や入学年次に応じて自己負担となります。
詳しくは、以下のWebサイトをご確認ください。
【参考】学費と奨学金制度(通信教育部Webサイト)