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はい。障害や疾病等がある方も、所定の入学資格を満たせば、創価大学通信教育部に出願・入学できます。 学修上の合理的配慮を希望する場合は、出願前に通信教育部Webサイトの「学修上の配慮を希望される方へ」を確認し、所定の方法で申請してください。 申請には、原則として診断書や障害者手帳等の書類が必要です。申請内容に基... 詳細表示
入学前に、障害や疾病に関する合理的配慮について相談できますか。
はい。入学前でも、障害や疾病等による学修上の困難や、必要な合理的配慮についてご相談いただけます。 合理的配慮を希望する場合は、出願前に通信教育部事務室へご相談のうえ、Web出願サイトの「障害情報申請」から、所定の期限までに申請してください。 申請内容に基づき、ご本人と大学が相談・調整し、合理的配慮の内容を決定... 詳細表示
在学中に合理的配慮を受けたい場合、どのように申請すればよいですか。
合理的配慮を希望する場合は、学生用のポータルサイト等から申請が可能です。 申請内容や提出された資料等をもとに、学修上の困難や必要な支援について確認し、ご本人と大学が相談・調整したうえで、合理的配慮の内容を決定します。 なお、合理的配慮についての相談は、通信教育部事務室で随時受け付けています。 【参考】障害学... 詳細表示
合理的配慮の申請には、障害者手帳や医師の診断書が必要ですか。
合理的配慮の申請にあたっては、原則として、障害の状況を確認できる医師の診断書や障害者手帳の写し等の提出をお願いしています。 これらの書類は、学修上の困難や必要な配慮を適切に把握するためのものです。 なお、障害者手帳をお持ちでない方や、診断書等の提出が難しい方も、まずは通信教育部事務室へご相談ください。 ご本... 詳細表示
本学通信教育部では、障害の状況や学修上の困難に応じて、次のような合理的配慮を行っています。 授業・スクーリング:座席位置の調整、補助機器の使用、授業資料のデータ提供など 科目試験:試験時間の延長、問題文の拡大、解答方法の調整など 対面授業:車いすでの受講、構内への車両乗り入れなど なお、上記は配慮の一... 詳細表示
はい。対面スクーリングやリアルタイムスクーリングなどでも、障害の状況に応じた合理的配慮を行っています。 例えば、対面スクーリングでは、座席位置の調整、車いすでの受講、補助機器の使用などについて、必要に応じた対応を検討します。 また、オンラインでのスクーリングについても、授業の特性や学修上の困難に応じて、必要な... 詳細表示
合理的配慮の内容は、ご本人の希望や障害の状況、授業・試験の特性等を踏まえ、大学との相談・調整によって決定します。 そのため、希望された配慮をすべて実施できるとは限りません。 ただし、希望どおりの対応が難しい場合も、その理由をご説明し、可能な範囲で代替となる方法を含めて検討します。 合理的配慮の内容について疑... 詳細表示
障害や疾病により科目試験の受験が難しい場合、合理的配慮を受けられますか。
はい。障害や疾病等により通常の方法での受験が困難な場合、個々の状況に応じた合理的配慮を検討します。 例えば、試験時間の延長、問題文の拡大、解答方法の調整、補助機器の使用などがあります。 ただし、対応できる内容は、試験の実施方法や科目の特性等によって異なります。 配慮を希望する場合は、当該年度の申請期間内に、... 詳細表示
障害や疾病がありますが、学修上の合理的配慮を受けることはできますか。
はい。創価大学通信教育部では、障害や疾病等により学修上の困難がある学生や入学志願者に対し、個々の状況に応じた合理的配慮を行っています。 合理的配慮とは、障害のある方が他の学生と平等に学ぶ機会を得られるよう、授業や試験などにおいて、必要な変更・調整を行うことです。 具体的な配慮の内容は、障害の状況や学修上の困難... 詳細表示
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